東京は先週「梅雨入り」が気象庁からだされ、11日(日)は朝から雨模様。昨年に比べ、やや少ない参加者ではありましたが100名ほどになり、最後の団体戦まですべての試合で好試合が続き会場内は熱気でムンムン。ロシアから来日中のヤヌス先生とオイゲン先生が特別参加し、大会をおおいに盛り上げていただきました。大会後にお2人とお話をする機会をいただき、ロシアにおける両先生のチャンバラに対する真摯な姿勢に、感銘を受け元気を頂きました。大会は各先生方の協力のもと、スムーズに進行しとても良い大会になりました。先生方にこの場をお借りし、御礼を申しあげます。また、お忙しい中、お出で頂きご祝辞をいただきました東陽小・神山校長先生には心から感謝申し上げます。また来年もみなさんに会える事を楽しみにしています。











“世界に広がる日本のスポーツチャンバラ”と題し3Pにわたり田邉会長へのインタビュー形式でスポーツチャンバラが紹介されています。外国の方に分りやすく、英語と日本語で編集され、大きな書店に置いてあるそうだ。5月に行われた中野・杉並・三鷹市合同大会にも、2つのケーブルTVが取材に来ていた。スポーツチャンバラもしっかりと認知され、ますますその競技人口を広げつつある。




11月6日(日)護心館本部である田淵道場の大会が開催されました。深秋の冷え込み激しい日でしたが、流石に猛者の集う護心館道場大会、公式戦とはひと味違う熱戦に次ぐ熱戦で会場はヒートアップ。 




